浮気調査|証拠によっては使えないものもあります。

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探偵社が浮気調査を行なうと、不貞があった場合はラブホテルや浮気相手宅への出入りを撮ることになります。ですが撮り方によっては、逆に立場が悪くなることもあります。

浮気調査の流れ

  1. 対象者の尾行
  2. 対象者と接触者の撮影
  3. 不貞があれば証拠撮り
  4. 接触者の居住先判明

まずは対象者を尾行し、異性と接触すれば雰囲気を撮影したりします、その際二人の立ち寄り先や通ったルートを詳細に記録していきます。また対象者が浮気相手宅やラブホテルに入った場合は証拠撮りをしていき、対象者が浮気相手と別れれば、相手の居住先を判明させたりします。

尾行方法や証拠撮りは慎重に

対象者を尾行したり、また不貞を働いた際の証拠撮りなどは、やり方によってはせっかくの証拠かま台無しになる恐れがありますので、きちっとした方法で調査を行わなければなりません。当然違法な調査手法で証拠を集めても意味はありません。

ピアレスで行ってること

当社では、顧問弁護士・行政書士の指導のもとで、適切な調査手法で浮気調査を行うようにしています。ですので、集めた証拠は裁判になっても使用でき強い味方になります。

横浜 ピアレス探偵事務所

〒231-0028
神奈川県横浜市中区翁町2-8-6.317
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浮気調査専門サイト

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